超伝神トライブレイバー制作プロジェクト

東京都町田市を舞台にしたローカルヒーロー『超伝神トライブレイバー』の制作プロジェクトのブログです!

もっと遊べっての!!

とりあえずまず楽しむ

他人を気にしている場合か!!

 と、いきなりメッセージ性ありそうなタイトルや見出しにしてみましたが。

 どうもこんにちは!!

 一部の人に大人気、みーちゃんこと高座水槌*1です!!

 

 あ、具体的にどの層に人気かは聞かないでっていうか……。

 ええと……ほら、あれあれ、プライバシーとかそんなのがあるんで……。

 

 じゃなくて。 

 

 なんか、まー君*2のやつが。

 このブログとか、あるいは小説とかを続ける意味があるのかとか言って。

 何か悩んでるっぽかったんで。

 

 うん。

 

 意味なんか知るか!!

 とりあえず面白いならやっとけ!!

 

 つーのが、あたしの意見って感じです。

 

 てか、あいつが小説で今書いている部分が。

 自分自身が楽しんでやっていないせいで上手くいっていない。

 みたいな、展開なのに。

 

 なんで書いている本人が楽しめてないせいで、文章が進まない。

 みたいな状態に陥ってんですかねぇ?

 

 まあ、多分。周りから「所詮はお遊び」みたいに思われんのを。

 警戒してんじゃないかって思いますが。

 

 いやいや、今の段階はもうそう思われて構わないっていうか。

 あんた自分で。

 

「遊びだと思って関わったら逃げられないような状況になるまで。

周囲を引きずり込もう」

 

 みたいな悪役っぽいこと言ってたじゃん……っていう。

 

 ってなわけで、今後は。

本気なのか遊びなのか。いや本気で遊んでんだ

 みたいな方向性で当面やってきましょうかね?

 少なくともあたしは。

 

 え? いや、今までもそんなだったじゃん。みたいなツッコミ話の方向で。

 どうか一つ。

 

(虚構日記の記事はフィクションです)

*1:たかくらみづち。川の神で蛇の神のおねーさんで、ついでにオタクでもある。

*2:窓井来足。『トライブレイバー』の作者の事だが、こんなあだ名で呼ぶのは水槌しかいない。

口上というものを

発声練習の一環として?

確かに、憧れる面も

 今日の日記は桑林識句*1が担当します。

 

 ――とはいえ、特に紹介できるような本もなければ。

 世間がこのような状況では自然観察にも行けいないので。

 

 今回は窓井さん*2が発声練習の一環だと言い張ってあれこれ音読し始めたという話。 

 

 なんでも、窓井さんは発声練習の一環として。

外郎売」の口上を読むことにしたらしく。

 ついでに、他にもガマの油」などの口上や。

 いくつかのなんかも用意していて。

 

 私としては役者ではない彼が何故、発声練習をするのか。

 そして、どうしてそのためにそういうものを読み始めたのか。

 個人的に気になって聞いたのだけれど。

 

 何か。

「練習になるかもあるけど、それ以前に。

こういうのが、ふとした時に言えたらカッコいいから」

 とか、そんな返答をされたわ。

 

 ……まあ、確かに。

 私も、小説に出てくる知的なキャラクターみたいに。

 有名な作品の一説とかを、ふとした時に暗唱できる人物には少し憧れるけれど。

 

 冷静に考えたら。

 そういうのに憧れるのって、ただの中二びょ……まあ、いいのだけれど。

 

 そういえば。

 窓井さん、確か前にポーの「大鴉」を毎日音読していた時期があったような気がしたけれど。*3

 あれもキャラづくりの一環だったのかしら? 気になるところね。

 

(虚構日記の記事はフィクションですが、実際に窓井は発声練習と称してあれこれ音読しています。)

*1:くわばやししるく。カイコガのような怪人に変身できる文学少女。ついでに自然観察も趣味。

*2:『トライブレイバー』の作者にて、ブログを書いている人。

*3:ただし、英語ではなく日本語訳のもの。

枡形城について、今更

創作機動部隊 episode.16

外出できないので

 本来、私、窓井来足*1が創作起動部隊として書いている記事は。

 基本的にはどこかに出かけた際の記録なのですが。

 

 現在、そういった活動が難しく、なかなか更新ができません。

 

 ですが、以前書いたように『町田の民話と伝承』については読み進めていまして。

 その関係で、今更ながら。

 

 現在の町田市下小山田にあった小山田城を築いた、小山田氏の祖。

 小山田有重の三男、稲毛重成が築いたのが枡形城で。

 その枡形城は現在でいう生田緑地にあるという事を知りました。

 

 で、何故これが気になったかと言えば。

 私が個人的に岡本太郎が好きで。

 生田緑地にある岡本太郎美術館にはよく行くので。

 

 もし気がついていればとっくに見に行っていただろう……という。

 それだけなのですが。

 

 まあ、現在の世の中の事態が終息して。

 出かけられるようになった際は、行きたいかと思っています。

 

 その際は、また紹介するのでよろしくお願いいたします。

 

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(とりあえずは以前撮影した岡本太郎美術館にある「母の塔」を)

 

 (この記事で活動している〈ヒーローを召喚するために町田を調査している部隊〉としての創作機動部隊はフィクションです

*1:まどいきたる。『超伝神トライブレイバー』の作者だが、登場人物としての面もある。

個人的に練習を

日々鍛えていくのだが

発声練習……とか

 みんな、こんにちは!!

 俺はトライブレイバーに変身する店屋郷*1だ!!

 

 ……と、始めて見たものの。うーん、なんか微妙なような。

 仮にヒーローショーをするんなら登場の際はどうしたらいいんだろうな?

 何かカッコいい名乗りとかあったら教えてい欲しいところだ。

 

 なんて、今日も色々考えながらも。

 俺はショーに向けて準備として家で筋トレとかストレッチとかをしていた。

 

 ……そういえば。

 窓井のやつも、一応ショーのためにそういったトレーニングはしていて。

 加えて今日から発声練習も始めたらしい。

 

 なんでも、窓井は本当ならば3月下旬ぐらいに。

 ボイストレーニングとかの教室に通おうかと考えていたらしいんだが。

 世の中がそれどころじゃなくなったんで、教室に通う計画は延期したらしく。

 

 しかし、練習しない訳にもいかないので。

 動画を見てやることにしたらしい。

 

 で、とは言っても、勿論。

 今日やってすぐに何か変化があったとか、そういう事はないんだろうが。

 

 こういうのは日々の積み重ねだからな。

 毎日続けて頑張ってほしいところだが……っと。

 

 俺も人の応援だけしているわけにはいかないな。

 

 よし、これからは身体を鍛えるだけじゃなくて。

 声とか演技の方にも更に力を入れていこう。

 

(虚構日記の記事はフィクションですが、実際に窓井は身体トレーニングや発声練習をしています)

*1:たなやごう。『トライブレイバー』主人公の青年。

図だけでは説明不足かと

一応、立体も作ってみる

図も立体もあくまで〈説明用〉

 以前、デザインし直していた主人公ヒーロー、トライブレイバーですが。

 

 私の描いた正面図だけでは、イラストを依頼する際に説明しにくいかと思い。

 紙で色々と模型を作りました。

 

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 今回のものは肩の部分と、額の飾りのイメージなのですが。

 

 実のところ。

 以前、他の人にデザインを伝えた際に、私の説明不足で。

 結構、細かい部分の凹凸や形状などが伝わっていなかった事があり。

 

 その経験踏まえて、今回はこういったものを作っていたりします。

 

 勿論、私自身は立体造形などの専門家ではないので。

 作った模型自体は稚拙だとは思いますが。

 こういうのがあった方が、多少イメージが伝わりやすいのではないかと。

 

 では、今後も制作頑張っていこうと思うので。

 応援、よろしくお願いします。

文学と言っても幅広く

ラノベから叙事詩まで

繋がっているから仕方がないけど

 前回の私の日記の続きとして。

 今回は結局私、桑林識句*1が何を書けばいいのかという話を。

 

 そもそも私はただの読書好きなのに勝手に文学少女キャラ扱いされていて。

 そしておそらくは世間の人の考える文学少女の読む作品は。

 所謂〈純文学〉に当たるような作品なのだと思うのだけれど。

 

 そもそも私は〈芸術性〉と〈娯楽性〉の境界線なんて曖昧だと思っているというか。

 結局、それは人間が勝手に作ったものだと思っているから。

 あまり、そこを意識して本を選ぶって事がなのよね。

 

 で、私の場合は。おそらくはよくあるパターンなのでしょうけど。

 小学生の時からそれなりに本を読んでいて、中学の時にはライトノベルを読むようになったのだけれど。

 

 当然、そういう本を書いている作家さんは昔の作品を色々と読んでいるし。

 更にそういう若者向けの娯楽作品の中には。

 例えば古典文学だったり、神話だったりというような作品を基とするエピソードなどもでてくるわよね?

 

 そして私は、その元ネタと言えばいいのかしら?

 ともかく、その元になった作品にも興味を持ったから。

 結果として古典文学から娯楽作品まで幅広く読んでいるようになったので。

 

 だから読んだ作品を並べたら幅広く見えるけれど。

 実のところ文学に詳しい訳ではないから、そんな私が本の紹介とか……。

 どうなのかしらね?

 

 ちなみに。

 ここ最近、私が読んだ本は芹沢光治良の『巴里に死す』と。

ギルガメシュ叙事詩に関する本なのだけれど。

 

 どちらもアニメやゲームの影響で読んだという事は言っておくわ。

 

(虚構日記の記事はフィクションです)

*1:くわばやししるく。カイコガの能力を持った怪人に変身できる高校生。

俺流・カレーの作り方

せっかくだから紹介しよう

日頃よく作っているやり方なんだが

 みんな! こんにちは!!

 今回は俺、店屋郷*1が、俺流・カレーの作り方について紹介するぞ!!

 

 ……みたいな感じで。

 そのうち、そんな感じのヒーローイベントとかできたらいいな。

 なんて思っているんだが。

 

 それはともかく。とりあえず、今回は。

 以前言っていたカレーの作り方について紹介したいと思う。

 

 このレシピは普段俺が作っているやつなんだが。

 まあ、それなりに美味いんで興味がある人は是非試してくれ。

 

 って訳で早速、作り方を。

 

 まず玉ねぎ1個とニンニク1片、生姜1片をスライスして。

 それを油を引いたフライパンで炒めて。

 

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 炒めたものと人参およそ1本、トマトの缶詰200gを水600mlと一緒にミキサーにかける。

 

 で、そのミキサーにかけたものを鍋に入れて。

 更に赤ワイン100ml、固形ブイヨン1つ。

 それとフライパンで軽くソテーした豚肉(市販のカレー用のもの)250gくらいを加えて。

 30分くらい煮て、あとは市販のルゥを箱の説明に従って入れる。

 

 これで後はさらに盛り付ければ完成。

  ちなみに、これで大体4人前になる。

 

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 好みによっては写真のみたいに、ジャガイモとかを入れてみてもいいが。

 煮るときに入れると溶けるんで、後から加えるのをお勧めしたい。

 

 ――と、こんな感じで。

 これが俺が普段作っているカレーなんだが。

 

 今回、記事を書く参考に色々調べていたら。

 面白そうなカレーのレシピをいくつか見つけたんで。

 今後、ちょっと色々なカレーについて試してみたかな? なんて思っていたりする。

 

 まあ、その時にはまた紹介させてもらおう。

 

(虚構日記の記事はフィクションですが、カレーのレシピ自体は窓井来足がよく作っているものです)

*1:たなやごう。トライブレイバーに変身する青年。